あたしのココロにある不安やつらさに、どれだけこたえ、ねぎらう用意があるのか。

御先真っ暗で打ち出してます。
軽いOD気味です。ココロにきてます。
何がココロに来てるのか、それがわかれば楽なんですが、あたし自身がわからないという困った話です。
何か起きるとカメラ片手に熱中できるんです。他の時がとてもしんどい。厄介極まりない感じです。

最近あったことをたぐり寄せると、母と会い話を聴き、父と電話で話したということくらい。
どちらもあたしを愚痴吐きにしか使ってもらえませんでした。
母と話すのは利点がありません。スマフォのネットの閲覧履歴がどうしても見れてしまう環境なんですが、その内容を鑑みるに裏があると思えてしまいます。
かと言って父と話すのは、それはそれで昔を思い出してしまってココロがしんどくなってしまいます。
適切な距離というものは難しいものです。
医者からは離れるべきと言われたのですが、それでも各方面からの要望で今の居場所になってしまう。
ある程度なら無茶もできる、しんどくなればふとんにこもれば、誰か来てくれる。
そんなここが好き。

他人に不安やつらさに付き合ってくれ、とはいいませんし、言えません。
ですが、不安やつらさをそうかそうかと飲み込み、ねぎらって欲しいなぁ、とは思います。
もちろん、そんなことが出来る人は限られるとは思います。でも、そういう人がそばにいれば、不安やしんどさの対策になります。
「人が居ること」。それが大きいのです。

もちろん、ココロの病というものは千差万別、みなさん違う症状を示します。
あたしはココロの奥底まで話せる人が1人いてくれれば当座は改善します。
1人にさせて、という方もおられるらしいです。ですからあくまでも目安…にはなるんですが。

広告